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永遠のテーマ 「ダイエット」
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2012/10/12 (Fri)
○ 受診 → 医師への信頼
2ヶ月以上前から、入浴介助の時、
母が 「痛いからあまり強く洗わんとって!」と、
言っていたが、
それから1ヶ月くらいしてから、
右足の甲から、足首、踝(くるぶし)の上の方が腫れてきた。
狭心症があるから、「そのせいかな?」と思って、
主治医に受診
「血栓ができているのかな?
足を低くしないで、畳やベッドの上で足を投げ出してね」
母は、倉庫(納屋)のソファーが好きで、
このソファーに座っているので、
その時は、何か台を置いて、その上に足をおくように注意しても、
母は理解力が衰えているので、
忘れて、すぐに足を低くしてしまう・・・
主治医(内科)に母の症状や訴えを伝えながら、
「4月に患ったヘルペスが、今度は足に発症したのでは?」
ヘルペスの特徴の水泡などは、まだ表れてなかったけれど、
痛みを訴えてから、症状が発生するまでが、
あの時と似ていたのと、
高知に住む伯母(88歳くらい)が
「私も足が腫れて、ヘルペスやって、
長いこと治らんかったがよ。
ほっちおいたら(放っておく)、治ったが」と、言っていたので、
中々治らないと覚悟はしていた。
主治医(内科)の薬の処方
フロモックス・・細菌を殺し感染を治療する薬
バルトレックス・・ ウィルスの増殖をおさえ、症状を改善させる薬
ゲンタシン軟膏・・細菌を殺し、感染を治療する薬
ヘルペスかもしれないので、アラセナーAを出してくださいと
お願いしたら、処方してくださった。
少しずつよくなっているように思ったが、
違う病院の皮膚科を受診した。
医師は、血液検査をしたが、CRPの値も低いし、
「急性の炎症ではないね」と、
私が、「アラセナーを続けて塗ってもいいですか?」と、
尋ねると、アンテベート軟膏を処方してくださった。
内科医の処方した薬の処方箋を丁寧にチェックしてくださって
信頼感を抱く。
その2日後の昨日、いつもの薬をいただきに、
いつもの主治医(内科)に受診して、
皮膚科に受診したことを正直に告げた。
医師 「そう、その先生も中々治らんと言ってたやろ?」
私 「はい、アラセナーを続けてもいいですかと質問したら、
アンテベートを処方してくださいました」
医師 「皮膚科の先生は限定するからね、、、、」
この主治医は、キャパシティが広いし、バランスがいいし、
医師のつまらないプライドを振りかざして(笑)怒ることもないから、
疑問、不安などを訴えることができるので、信頼と尊敬。
母の症状も改善に向かっているようなので、経過観察。
**********************
医師ということで、
ノーベル医学・生理学賞を受賞した山中教授、
素晴らしいですね☆。
記者会見でのお話から、謙虚さが伝わってきました。
スタッフなど周りの人への感謝の気持ちを一番に言葉にされていました。
難しいことをわかりやすく説明されていて、感動。
奥様もとても素敵な方でしたね ^^
^^
2ヶ月以上前から、入浴介助の時、
母が 「痛いからあまり強く洗わんとって!」と、
言っていたが、
それから1ヶ月くらいしてから、
右足の甲から、足首、踝(くるぶし)の上の方が腫れてきた。
狭心症があるから、「そのせいかな?」と思って、
主治医に受診
「血栓ができているのかな?
足を低くしないで、畳やベッドの上で足を投げ出してね」
母は、倉庫(納屋)のソファーが好きで、
このソファーに座っているので、
その時は、何か台を置いて、その上に足をおくように注意しても、
母は理解力が衰えているので、
忘れて、すぐに足を低くしてしまう・・・
主治医(内科)に母の症状や訴えを伝えながら、
「4月に患ったヘルペスが、今度は足に発症したのでは?」
ヘルペスの特徴の水泡などは、まだ表れてなかったけれど、
痛みを訴えてから、症状が発生するまでが、
あの時と似ていたのと、
高知に住む伯母(88歳くらい)が
「私も足が腫れて、ヘルペスやって、
長いこと治らんかったがよ。
ほっちおいたら(放っておく)、治ったが」と、言っていたので、
中々治らないと覚悟はしていた。
主治医(内科)の薬の処方
フロモックス・・細菌を殺し感染を治療する薬
バルトレックス・・ ウィルスの増殖をおさえ、症状を改善させる薬
ゲンタシン軟膏・・細菌を殺し、感染を治療する薬
ヘルペスかもしれないので、アラセナーAを出してくださいと
お願いしたら、処方してくださった。
少しずつよくなっているように思ったが、
違う病院の皮膚科を受診した。
医師は、血液検査をしたが、CRPの値も低いし、
「急性の炎症ではないね」と、
私が、「アラセナーを続けて塗ってもいいですか?」と、
尋ねると、アンテベート軟膏を処方してくださった。
内科医の処方した薬の処方箋を丁寧にチェックしてくださって
信頼感を抱く。
その2日後の昨日、いつもの薬をいただきに、
いつもの主治医(内科)に受診して、
皮膚科に受診したことを正直に告げた。
医師 「そう、その先生も中々治らんと言ってたやろ?」
私 「はい、アラセナーを続けてもいいですかと質問したら、
アンテベートを処方してくださいました」
医師 「皮膚科の先生は限定するからね、、、、」
この主治医は、キャパシティが広いし、バランスがいいし、
医師のつまらないプライドを振りかざして(笑)怒ることもないから、
疑問、不安などを訴えることができるので、信頼と尊敬。
母の症状も改善に向かっているようなので、経過観察。
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医師ということで、
ノーベル医学・生理学賞を受賞した山中教授、
素晴らしいですね☆。
記者会見でのお話から、謙虚さが伝わってきました。
スタッフなど周りの人への感謝の気持ちを一番に言葉にされていました。
難しいことをわかりやすく説明されていて、感動。
奥様もとても素敵な方でしたね ^^
^^
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