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(まき) いずみ
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ネットサーフィン、散策
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人間大好き。美味しい物も好き。
永遠のテーマ 「ダイエット」
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2013/10/15 (Tue)
旅行初日、まさに京都に着いたばかりの正午頃、
母が昼食の途中で意識喪失になったらしい。
姉がそばにいたので、
口の中に指を入れて、入れ歯をはずしたり、
食べ物の残りを吐き出させたり、
救急処置をしたと言う。
脈は弱いし、4分間くらい意識喪失していたので、
救急車を呼ぼうかと思っていたが、
チアノーゼにはまだなっていなかったので、
心臓マッサージをしたら、
「ふ~」と息を回復したので、
ヤレヤレ・・・
母の症状を姉が記録していた
10月10日 12:40 食事中突然 顔面蒼白 意識 (-) → 臥床
BP ↓ 測定不可 呼吸一時停止
12:45 返答 (+) BP 86/ 56 、 p 58
12:48 BP 110 / 66 意識明瞭となる
以後平常に戻り、特変なし
*********
せっかく楽しみにしていた旅行にでかけたばかりのいずみを
すぐに呼び戻すのもかわいそうだと思いを巡らしていたが、
母が回復したので、胸をなでおろしたのだと言う。
そばにいたのが、私でなくてよかった!
もし私だったら、適切な救急処置ができないので、
母は助かっていないと思う。
父も、「いずみだったら、母さんは死んでた・・・」
と、言ったらしい・・・
姉 「母さんは、あと2年もつかな?
でも、今できる精一杯のことをしているし、
できるだけ悔いのないようにしようね。」
母のそばにいて、日々弱っているのが感じ取れる。
「いずみがいないと寂しい。
ありがとう。」
母の言葉が、沁みる。
姉のような適切な看護ができなくても、
私の方が遠慮がなくていいらしい・・・
私がそばにいないと不安になって、病状が悪化するということも考えられる。
できるだけ悔いが残らないように、尽くそうと思う。
^^
母が昼食の途中で意識喪失になったらしい。
姉がそばにいたので、
口の中に指を入れて、入れ歯をはずしたり、
食べ物の残りを吐き出させたり、
救急処置をしたと言う。
脈は弱いし、4分間くらい意識喪失していたので、
救急車を呼ぼうかと思っていたが、
チアノーゼにはまだなっていなかったので、
心臓マッサージをしたら、
「ふ~」と息を回復したので、
ヤレヤレ・・・
母の症状を姉が記録していた
10月10日 12:40 食事中突然 顔面蒼白 意識 (-) → 臥床
BP ↓ 測定不可 呼吸一時停止
12:45 返答 (+) BP 86/ 56 、 p 58
12:48 BP 110 / 66 意識明瞭となる
以後平常に戻り、特変なし
*********
せっかく楽しみにしていた旅行にでかけたばかりのいずみを
すぐに呼び戻すのもかわいそうだと思いを巡らしていたが、
母が回復したので、胸をなでおろしたのだと言う。
そばにいたのが、私でなくてよかった!
もし私だったら、適切な救急処置ができないので、
母は助かっていないと思う。
父も、「いずみだったら、母さんは死んでた・・・」
と、言ったらしい・・・
姉 「母さんは、あと2年もつかな?
でも、今できる精一杯のことをしているし、
できるだけ悔いのないようにしようね。」
母のそばにいて、日々弱っているのが感じ取れる。
「いずみがいないと寂しい。
ありがとう。」
母の言葉が、沁みる。
姉のような適切な看護ができなくても、
私の方が遠慮がなくていいらしい・・・
私がそばにいないと不安になって、病状が悪化するということも考えられる。
できるだけ悔いが残らないように、尽くそうと思う。
^^
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